Posts from ‘1月, 2014’

新年度開講受付をスタートしました!

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3月から先取りで始まる、立志塾の新年度開講内容を広告および ホームページにてご案内を開始いたしました。 http://www.sylvan.jp/jhstart2014.html 新年度開講にあったて、以下の各説明会・見学会・体験会の参加お申し込みを受付中です。   ●中学部高校受験科 新中1〜中3   募集校舎/可児校・美濃加茂校  ■新中1生入塾説明会   開催日時 / 1月25日(土) PM7:00〜8:00   会  場 / 可児校・美濃加茂校  ■新中1生【中学準備】無料授業体験会  英語・数学の2回体験   開催日程 / 以下の各校舎の1〜4期より都合の良い日程をお申し込みください。   開催時間 / 各日程ともPM7:30〜8:30      可児校   1期 : 2月3日(月)・4日(火)      可児校   2期 : 2月10日(月)・11日(火)      可児校   3期 : 2月17日(月)・18日(火)      可児校   4期 : 2月24日(月)・25日(火)      美濃加茂校 1期 : 2月1日(土)・5日(水)      美濃加茂校 2期 : 2月8日(土)・12日(水)      美濃加茂校 3期 : 2月15日(土)・19日(水)      美濃加茂校 4期 : 2月22日(土)・26日(水)  ■新中2・中3生授業見学会   開催日程 / 以下の各校舎の日程より都合の良い日をお申し込みください。   開催時間 / 各日程ともPM7:30〜8:30      可児校  :1月31日(金)・2月7日(金)・14日(金)・21日(金)      美濃加茂校:1月30日(木)・2月6日(木)・13日(木)・20日(木)  ■クラス編成テスト【新中2・中3生対象】   新年度入塾生の本科クラス・特進選抜クラスのクラス編制を決める実力テストです。     ※テスト受験中、保護者様向けの説明会を実施します(可児校のみ/PM5:00〜6:00)。     ※説明会には新中1生の保護者様も参加いただけます。   開催日時 / 2月23日(日)PM5:00〜7:00(可児校)   予備日程 / 2月26日(水)PM7:30〜9:30(美濃加茂校) ●小学部 新小1〜小6   募集校舎/可児校・美濃加茂校  ■小学部本科/小6英語 新小6生授業体験会   開催日程 / 以下の各校舎の日程より都合の良い日をお申し込みください。   開催時間 / 各日程ともPM5:40〜6:40      可児校  :2月15日(土)・22日(土)      美濃加茂校:2月15日(土)・22日(土)  ■小学部本科/小6特進算数・国語【帝京大可児中学・美濃加茂中学・公立進学特進】   新小6生個別説明会   開催日程 / 以下の各校舎の日程より都合の良い日をお申し込みください。   開催時間 / 各日程とも【1部】PM1:00〜2:00、【2部】PM2:00〜3:00のいずれか      可児校  :2月5日(水)・12日(水)・19日(水)      美濃加茂校:2月5日(水)・12日(水)・19日(水)  ■小学部/エグゼクティブ個別 算数・国語 新小1〜小6生授業体験会   開催日程 / 以下の各校舎の日程より都合の良い日をお申し込みください。   開催時間 / 各日程とも【1部】PM4:30〜5:30、【2部】PM5:40〜6:40のいずれか      可児校  :2月5日(水)・12日(水)・19日(水)      美濃加茂校:2月5日(水)・12日(水)・19日(水) ●高校部大学受験科 新高1〜高3  ■新高3生センターキックオフ週間(最新センター試験を解く会)※無料   開催日時 / 以下の各校舎の全日程に参加いただけます。お電話でお申し込みください。   可児校  :1月20日(月) PM7:30〜9:30 【数学IA IIB】      可児校  :1月23日(木) PM7:30〜9:30 【英語(筆記)】      美濃加茂校:1月22日(水) PM7:30〜9:30 【数学IA IIB】      美濃加茂校:1月24日(金) PM7:30〜9:30 【英語(筆記)】      可児校  :1月25日(土) PM7:30〜9:30 【国語】    ※1月25日(土)は、可児校での合同開催です。国語の問題に取り組んだ後、     PM8:40より新高3生対象「次年度進級・入塾説明会(講座説明会)」となります。    ※説明会は保護者様も参加いただけます。  ■新高3生センター数学道場無料体験   開催日程 / 以下の各校舎の全日程に参加いただけます。           お電話でお申し込みください。(説明会参加時にお申し込み可能)   開催時間 / 各日程ともPM7:00〜8:30      可児校  :2月15日(土)・22日(土)      美濃加茂校:2月15日(土)・22日(土)  ■新高1〜3生入塾説明会   開催日程 / 以下の各校舎の日程より都合の良い日をお申し込みください。   開催時間 / 新高1・高2生:PM7:00〜8:00 新高3生:PM8:30〜9:30      可児校  :2月15日(土)・22日(土)      美濃加茂校:2月8日(土)・15日(土)・22日(土) それぞれの説明会・見学会・体験会にて、 立志塾について、指導方針について、そして、立志塾ならではの特徴、 他との違いについてご説明させていただきます。 ぜひご参加ください。 お申し込み・お問い合わせは フリーダイヤル0120-920-577(携帯電話からも通話可能/日祝を除くAM10:00〜PM9:00)   詳しくはこちらからご覧下さい。    

センター試験数学IIB所感/立志塾・立志教育デザイン研究所 数学科

立志塾・立志教育デザイン研究所 数学科の所感です。 (2014年センター試験 2日目/数学IIB) 第1問 [1] 図形と方程式 昨年よりやや難化。直線と円の問題。 問題の内容は関数の基本的な問題と 比較的簡単だが、 とにかく文字の混じった計算が苦しい。 計算量が昨年と比べ増量しており、 解ききるには計算力が必要。 第1問 [1] 指数・対数関数 昨年よりやや易化。不等式の問題。 問題は一見複雑だが、誘導が非常に丁寧。 場合分けも誘導が行ってくれるため、 誘導に乗れるかが重要。 第2問  微分積分 昨年より易化。昨年と比べ計算量が 大幅に減少。しかも問題はオーソドックスな上、 誘導が丁寧と、完答を目指したい。 どれも情報変換を駆使して解答することが可能。 しかし最後の面積を求める問題を、 面積公式(6分の1公式など)を使って 解くことができなかったことが残念。 第3問  数列 昨年よりやや難化。階差数列と漸化式の問題。 最初の階差数列は一般的な問題。 これに関しては落としたくない。 また最初のa1、a3に関しては是非とも 一般式を求めた後に解答していただきたい。 漸化式に関しては見慣れない形で、 戸惑った受験生もいると思われる。 しかし9割道場でもやった、書き換えを誘導通り 行えば、、誘導に乗って解ききることは可能。 また最後の部分分数分解はレギュラーの授業で よく扱った問題。 第4問  空間ベクトル 昨年よりやや易化。立方体についての問題。 座標空間をうたっているが、座標空間上に作図しないほうが 考えやすいかもしれない。 最初の平行四辺形についての問題は、 計算も容易で解ききりたい問題。 三角錐の体積を求める問題については、 9割道場でもあつかった、空間から平面におろした垂線 、の考え方が使うことができる。 考え方は典型的な内容で、特殊な問題は出題されていない。 ベクトルの問題は、解法よりも計算力が重要ということを 再認識させられる問題であった。 総じて昨年と比べやや易化傾向ある。 それは昨年と比べ計算量が減少したことに起因するように感じる。 解法自体は例年のようにオーソドックスな問題で、 高得点を取れるかどうかは計算力に大きく左右されるように感じる。

センター試験数学IA所感/立志塾・立志教育デザイン研究所 数学科

立志塾・立志教育デザイン研究所 数学科の所感です。 (2014年センター試験 2日目/数学IA) 第1問 [1]  無理数の計算 昨年より易化。有理化を行い、与式の式変形という 典型的な無理数の計算。 最後の問題は与式とabの連立方程式だと 気づくことができるかがカギ。 第1問 [2]  論理と集合 昨年より易化集合の要素の問題で、 例年の必要、十分条件を答えさせる問題は出題されず。 しかも問題は非常に容易。 要素の個数がわずか10個とすべてか言い出すことが可能で、 9割道場でも行ったベン図を駆使すれば、完答は十分可能。 第2問  2次関数 昨年より易化。平方完成、グラフの平行移動、判別式、 最大最小、解の存在範囲 とすべて9割道場であつかった内容。 すべて情報変換を駆使することが可能。 計算量も昨年と比べてかなり減少、 解きやすい問題だったといえる。 しかしpを頂点のy座標を勘違いする可能性有り。 (実際はy切片)しかし勘違いのまま計算しても、 回答欄と形が合わないので、間違いに気づくことはできる。 第3問  図形 昨年より易化。円に内接する四角形の問題。 外接円の半径を求めるところまでは典型的な流れ。 AEに関しては角の2等分線の性質 BEに関しては余弦定理と9割道場で押さえたところ。 BDはおそらく今回のⅠAの中でもっとも難しい問題だと思われる。 点Dが内心であり、△ABCが二等辺三角形であることを意識すれば、 解答は可能。しかしそれ以降の問題には影響がないため、落としても問題ない。 三角形の面積については相似に気づけるかがポイント。 前の問題で求めたAE、BEが相似比になる。 最後の問題は、円周角の定理、そして△FDAが二等辺三角形であることに 気がつくかがポイント。 第4問  場合の数と確率 昨年並み。確率の問題はわずか1問。 それ以外は場合の数と例年とは違う問題の配分。 完答は正直難しいかもしれないが、 具体例を書き出すことにより、対応は可能。 ある程度点数を確保することはできる。 総じて数学ⅠAは易化傾向にある。 その分小さな勘違いが大きな差を生むように感じる。 計算量も大幅に減少しているため時間的にも余裕が あったように思われる。

センター試験英語所感/立志塾・立志教育デザイン研究所 英語科

立志塾・立志教育デザイン研究所 英語科の所感です。 (2014年センター試験 1日目/英語) 【1】発音アクセント 昨年よりも易化と考えてもいい。 onion label loose parade novel categoryなど カタカナ英語の出題が目立った。190とる会での 予想通りで、発アク本を少しでもやっていれば かなり高得点なのでは。 【2】文法等 A 語彙問題が少なくなり、基本的な英文法の問題の出題 が目立った。これは昨年から続く傾向でもあり、難易度は 昨年並み。ただし、問8~10は空所が二つになるという初めての 傾向。しかし基礎的な語法と文法を聞いているだけである。 「第5文型・時制・接続詞・動詞の語法・名詞・代名詞・熟語」 という出題で、内、第5文型が2題・時制が2題という状況。 B 非常に易しい。単語レベルも極めて基礎的で十分に 満点が狙える。但し、英文の量が少し増加。 C 易しい。1はadvice O to dという基本語法(熟語) がわかっていれば楽勝。2はhopeの後ろにthatの省略が 見抜けるかがポイント。もちろんtalk A into Bの熟語は基本。 3はget caught in the rainの熟語が分かっているか。 ターゲット熟語の前半をしっかり覚えていった生徒には 解きやすかったと思う。 【3】不明語類推・不要文選択・主張要約問題 A 昨年並み。対象となる主語を間違えないで、状況を追えば 不明語の言い換えが見つかる。探しやすいと思う。 B 新傾向。段落中に不要な文を選ぶ問題。さすがにこれには 焦ったかもしれないが、冷静に読めば、明らかに1文だけ 連続性を帯びない文がある。英語は抽象→具体で流れる。 つまり、前文の言い換えが次に続くはずだが続かない文章 が明らかにある。冷静に取り組めば特に問題はなかったのでは。 C これまでの「空所補充問題」が消失。本来Bの問題であった 「主張要約」問題がCになった。190点とる会で講義した「ディベート パターン」がほぼはまった内容。とくに1つ目の問いは最初の 文をよむだけで解答できる。昨年並み。 【4】グラフ・広告問題 A 予備校は昨年並みの発表を出しているが、個人的にはやや難化。 グラフを最初に見た時に、Magnet、Stickyの意味が取りにくく、 第1パラグラフをしっかり読まないといけない(時間のロス)。 グラフの州名を入れる問題はひねりもなく簡単。設問数が 1題増加した。 B 昨年並み。計算問題になんのひねりもないのは驚いた。 問1がやや難といえるだろうか。 微妙な表現の違い「申込時」と「レース当日に」の 違いに間違えた人もいるのでは。 【5】イラスト問題 昨年並み。イラストに関する問題が一昨年の「選択形式」に戻った。 はやとちりして、イラストを選ぶと大変なことに。この英文には イラストが2種類出てくる。「最初に書いたイラスト」と「後で書きなおした イラストの写真」である。実際に選ぶのは後者。 【6】長文読解 昨年並み。傾向はほぼ変わらず。 音楽・音楽機器・音質に関する問題。設問→本文の順で 速読→解の書通りの手順でやれば素早く解答できたはず。

高2生の1年後のセンター試験に向けて

センター試験本番まで残り1週間、 いよいよ大学受験、入試の本番がここから始まります。 そしてそれは、現在の高校2年生がセンター試験まで あと1年になったということです。 立志塾では、今年のセンター試験、18日(土)、19日(日)の翌日20日(月)より、 「大学入試センター試験キックオフ週間」 と題して、現在の高校2年生を対象に、 今回のセンター試験をそのまま解いてもらうイベントを開催します。 今の実力で果たしてどこまで解けるか、 ではあるが、 最新のセンター試験の問題を解くことによって、 現在の状態をきちんと肌で感じ、 残り1年をどう過ごすべきかを明確にする。 開催日程は以下の通りです。 塾生はもちろん、それ以外の一般参加もOK(無料)です。 可児校 1月20日(月) 19:30〜21:30 【数学IA IIB】 1月23日(木) 19:30〜21:30 【英語(筆記)】 美濃加茂校 1月22日(水) 19:30〜21:30 【数学IA IIB】 1月24日(金) 19:30〜21:30 【英語(筆記)】 可児校・美濃加茂校合同(会場:可児校) 1月25日(土) 19:00〜20:30 【国語】 1月25日(土)は、国語の問題に取り組んだ後、 20:40〜より 新高3生対象「次年度進級・入塾説明会(講座説明会)」となります。 来年度(3月以降)の立志塾高校部、高校3年生の方針をお話しします。 また、このキックオフ週間に参加すると、 なんと各教科の「センター最新問題解説授業」を無料で 受講することができる特典が。。。 それだけでまず、何もやらない状態から、   一歩前進するというもの。 ぜひこの機会を利用して行動して下さい。 詳しくは以下の可児加茂特設ページで http://www.sylvan.jp/ichstart2014special.html

シリーズ卒塾生からの手紙 第3回「受験でも会社でも変わらない事実、因果応報」

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  ニュースレターのシリーズとして始まりました 「卒塾生からの手紙」。 立志に通い、高校受験・大学受験を通して 大学へ進学、そしてその後社会人になった彼ら、   その経験から今、伝えることができる、伝えたい、 後輩達へのメッセージをシリーズで お伝えしています。     今回第3回目の登場は、     「受験でも会社でも変わらない事実、因果応報」 加茂高校 国際文化コース卒/早稲田大学国際教養学部合格 2003年卒塾 安江宏樹君 〔中学1年生から高校3年生までの6年間、間断なく立志塾に通い、立志塾初の早稲田大学合格者。立志塾をいつも「我が母校」と言い切ってくれる生粋の立志塾っ子。大学時代は、1年間イギ リスに留学し、早くからグローバルスタンダードを体感し、本物の国際感覚を身につける。現在は豊田系の商社に勤務し、全世界を相手に活躍する。中学、高校時代に培った真摯にやり切る力と魂は、社会人になってからも、さらに磨きがかかり、彼の人生を今もなお、さらなる高みに加速させ、彼を光り輝かせる。〕   彼が寄せてくれた立志塾の後輩たちへの手紙です。 http://www.sylvan.jp/pdf/ichiletterfromob_14011.pdf     ホームページからも以下で連載をご覧いただくことができます。 http://www.sylvan.jp/ich09.html  

ニュースレター「凡人スピリット」1月号

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1月号のニュースレターを発行いたしました。 新年第1号の今月も以下の濃い内容で発刊しました! ○高校部大学受験科 「センター英語で190点とる会2013が実施されました。」 新連載第3弾「シリーズ卒塾生からの手紙/2003年卒塾 早稲田大学国際教養学部合格 安江宏樹君」 ○中学部高校受験科 「高校入試いよいよ迫る!」受験の心得3か条~これだけは必ず守ろう~ 入試前総仕上げ「入試直前講座」のご案内他 ○小学部 新年度「帝京大可児中学・美濃加茂中学特進小6算数・国語通年開講!」ほか 「第2回もすばらしい成績が出ました!速解力検定結果速報」 ○アンイングリッシュクラブ 「アンで英会話をはじめませんか?」 「子供たちの堂々とした姿に感動しました 」~参観日を終えて~ ★日本人講師・Misaki 先生のレポート★ 「今月のレッスンポイント」 ○習字の筆っこ 「習字の宿題イベント開催しました!【12月23日の筆っこブログ記事より】」 「伝統の日本習字展結果発表秀作賞受賞おめでとう!」 「日本習字主催11月度毛筆・硬筆検定 進級者」 先生紹介「古田知春先生からのメッセージ」ほか ○立志のそろばん 「そろばんをはじめませんか?」 「12月1日(日)開催 第5回立志そろばん大会結果発表」 「全国珠算連盟 珠算能力・暗算検定 11月12月合格者発表」他 今回は特に、3月から始まる新年度に向けて、 新年度開講のご案内を同封して各ご家庭にお送りいたしまたので 合わせてご覧下さい。 ご家庭に送付ご希望の方はこちらから資料請求いただければお送りいたします。 http://www.sylvan.jp/contact.html

あけましておめでとうございます

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  あけましておめでとうございます。   2013年の最後も 年末恒例、センター英語で190点とる会で締めくくりました。 31日の夜は、いよいよセンター試験リハーサル模試。     試験前の緊張の時間、2日間で、今までやってきたことを じっくり振り返り、100%の力を出すために 整理をする15分間。 その無言の時間を経て、いよいよセンターリハーサル模試がスタート。     それぞれのセンターの英語で目標とする点数は違えど、 センター試験にかける思いは、     センター試験本番で最高の結果を出すために、 この2日間で学んだこと、実践してきたことが、 結果に出てほしいと願うのは皆同じ。     80分の試験終了後の自己採点。 目標の190点に達した生徒、 そして今年も何と200点満点の生徒も。     「採点の時に手が震える」 毎年参加者からそんな言葉が出る。     それはいかにこの2日間が、 苦しくも大きな達成感をもってやり抜いたと 体が感じているかということ。         終了後の感触を 確かめながら採点結果を振り返る。 今年も一人一人が手応えを感じて終えることが出来ました。     センター試験本番にむけて、   残された2週間で何をやるべきか         この会で得たこと、   そして自分に不足していること。         それがわかった2日間でもあった。         2日間を共にした仲間たちと。         この2日間のミッションを終えた   ひとときを喜び合い、         センター試験本番までの   残された時間の奮起を誓いました。         最後のサプライズ、   2日間使った会場を掃除してくれました。         こんな立志の受験生、   そして全国から集まった参加者の皆さんが、         最高の結果を得られるように   応援しています。         全員が、そして皆様にとっても   よい年になりますように。       ※新年は1月4日から冬期講習および自習室が開講します。