Posts from ‘1月, 2010’

国公立二次前期試験まであと

  国公立二次前期試験に向けて各大学で受付が始まっています。                   それぞれの志望校の出願状況/倍率を、ネットで見ながら、様々な思いを巡らせ決断する。 二次前期試験まであと1ヶ月を切る。 もちろん各私立大学の入試も。                    がんばれ。                      そして、先日最後の授業となった、高校部英語担当の松浦先生。後輩にあたる加茂高の生徒もふくめ、高3の生徒生徒から声をかけられ、最後のアドバイスと自らの大学生活のことなどをお話。            おつかれさまでした。社会人生活がんばってください。   

そろばん授業見学会開催のお知らせ

                           授業開始前はにぎやかな教室も、時間になれば、そして、先生の「用意、はじめ!」のかけ声で、            聞こえるのは、そろばんの珠をはじく音だけ。時折、手を挙げて先生に質問する生徒に、先生がじっくり説明する。 級が上がったばかりの生徒は、パソコンの動画で楽しく、しっかりと指の使い方、基本のところから丁寧に覚えていく。            暗算からはじまり、かけ算、割り算、見取り算、伝票算、そして読上げ算と。最初は1時間は長いけど、だんだん集中できるようになる。そろばんにはその力があります。 そんな立志速算教室の、そろばんの授業見学会を今年も開催いたします。 日時:2月3日・10日・17日・23日の各水曜日   午後4:30〜1時間程度 入塾ご検討の方はもちろん、そろばんに興味のあるかたも、この機会にぜひご参加ください。当日は参加者の方にプレゼントをご用意いたしております。 参加にあたっては、ご予約をお願いしております。現在たくさんのお申し込みをいただいてます。各日程人数に限りがありますのでお早めにお申し込みください。 詳しくはこちらから      

文法を完璧にする会

                      今日は高校部、高1・高2の英語。 高1は高木先生、高2は加藤先生の授業。   今日の高1英語は、「文法を完璧にする会 比較編」。 個別でのインプットに重点を置いて、徹底的にやります。                        「記憶する」ということはどういうことか、 これを体系的にステップに分けて独自のメソッドで訓練します。   特に、中学から立志塾で学んでいると、このインプット(暗記)をする体力、 それが備わってきます。              独自メソッドの教材、その体力をつける訓練、そして直接指導。これが立志塾の高校英語です。  

小学部春のキャンペーン開始

            小学部・立志速算教室の新年度カリキュラムが決まりました。生徒の皆様には詳しいご案内を本日郵送しました。 個別教室 算数・国語(小学1年〜6年生)小学英語 小5トレジャークラス・小6ゴールドクラス立志速算教室 (小学1年〜6年生) 詳しくは以下のページをご覧下さい。http://www.sylvan.jp/pstop.html   

本日の中学部は個別授業

  本日の中1クラスは個別指導の数学授業。               藤井・高木祐両先生が、個別で指導にあたる。  いつものように、集中した教室で 黙々と自分の課題を先へ先へと進める生徒。 藤井先生による授業を受講して自分で理解していく。   しかし、先生が声をかける。 本当に理解できているか。 そんなとき先生は生徒に、理解したことの「説明」を求める。                       確認テストなども行われるが、 実際のそうしたやり取りがあることが、 真の理解につながる。   先生が、たくさんの時間をそうした直接指導に 費やしている。 それができるのが立志塾のこの個別指導の時間帯。                  隣の教室は高木先生の中2の英語授業。              現在新年度カリキュラムのお問い合わせをたくさんいただいております。 ホームページなどでの新年度のご案内掲載は後日となりますが、 現在は教室見学や体験授業を受けていただくことができますので、 ご希望の方は以下までお問い合わせ下さい。 フリーダイヤル0120-920-577   ※学年によっては満席になる場合もございますので、 入塾ご希望の方はお早めにご連絡下さい。  

小学部算数の授業

  今日は小学部の算数授業を紹介。                      立志塾の小学部は、 今どんどん進化しています。               自ら考えて、自らどんどん学習を 進める生徒達。 しっかり定着させるために、 1つの単元で4セットの違う問題を解きます。                        そして、先生ができるだけ子ども達の出来具合を 観察して、多くの時間を直接指導に 費やすことができるように。   もちろん、自分で解ける、理解できるところは どんどん進んでもらう。                          生徒が中心でありながら先生がしっかり フォローする。   生徒自身が自分で考えることができるように、 自分で行動できるように。                       様々な良いもの、仕組み、教材、空間などなど どんどん追求しています。     そのプロジェクトのリーダーとして 小学部の個別教室をグレードアップさせた高木祐先生。                         新年度からの小学部開講の詳細が、今週末か来週始めにはご案内できそうです。 春の入塾金無料キャンペーンも開催します。          

合格鉛筆

                      今週から入試本番を迎える。    高3生・大学受験生はセンター試験。 中3生は私立の推薦入試からまずはスタート。                        本日各先生から全受験生に手渡されました、 藤井先生が山田天満宮でがんを掛けた合格鉛筆。                        思いを込めて一人ひとりに声をかけて手渡し、 生徒も両手で受取り、本当にうれしそうに感謝してくれる。 その生徒達の様子に先生も感動。                        高3生のセンター英語で190点とる会の参加者には ご自宅に送りました。 ぜひ使ってください。    

「凛」としたスタート。

  本日小学部・速算スタート。                       2010年の始めの授業、小学部の国語・算数と 速算教室が本日よりスタートしました。   いつものように玄関で出迎えると、 「おめでとうございます」 「今年もよろしくお願いします」   という明るく晴れ晴れとしたあいさつの声。 あらためて新鮮な気持ちを吹き込んでくれました。                       「凛」とした雰囲気は今年も健在、 小学部と速算の各教室です。                       今年もよろしくお願いします。  

今週末はセンター試験

  いよいよ今週末はセンター試験。                                    今の塾内の高3生の様子。              この土日に学校で実施されたセンター予想問題の模試 での成果をある生徒に聞いた。   英語189点。 年末の特訓会は惜しくも2日目の最後に棄権せざるを得なかった彼が、 190点一歩手前。 「あの会以来、確実に20点アップできるようになりました。」     他の教科も良い形で来ている感触。 あと少し、悔いなく良い形で迎えてほしい。 体調に気をつけて。       

12月そろばん検定、番付結果発表

  立志速算教室、昨年12月の検定合格者が発表されました。                   また、月例番付決定戦12月場所の番付も決定しました。 いずれも塾内に掲示してあります。 この番付表にも大変好評をいただきました。子ども達も毎月発表を楽しみにしています。                    そろばんという学習の中でも、子ども達に少しでも本気になって取り組んでもらう機会をと考えています。それが、そろばん学習が持つ本来の学習・能力の効果を高めることにつながっていきます。  1月の珠算能力・暗算検定試験は以下の通りです。受験希望者は期日までに申し込んでください。 ●次回実施予定1月31日(日) AM10:30〜11:10(暗算検定は11:30〜)(予備日:2月1日 (月) PM5:40〜6:20)※暗算検定 ・珠算上級検定は日曜日のみの実施となります。 ●受付期間/1月12日(水) 〜1月23日(土)※珠算上級検定は2週間前の1月16日(土)までに受付をしてください。