Posts from ‘12月, 2009’

センター英語で190点とる会 #13

  テスト終了の自己採点。                               いよいよ2日間、10時間の最後を迎える。             点数という結果から見れば、 惜しくも今回は190点に届く人は出なかった。                しかし、それぞれに手応えをもって 会を終えたことでしょう。 最後に高木先生による今回の会の総評。                           大切なのはこの2日間で得たことを、 明日からの残り15日間続けていくこと。 そしてその時に最高のパフォーマンスを発揮すること。 これを心において信じてやること。                         教室を出るときには、 各先生と握手。              センター目標達成、志望校合格の念を              各生徒に送りました。                最後に参加者全員と先生で記念写真。                          信じて続けること、 その先に明るい未来があること。   加藤先生の慶應キャンパスでの映像。 あの底抜けの明るさを心に描いて。   今をがんばる。     本当におつかれさまでした。                

センター英語で190点とる会 #12

  さあ、最後のセンター本番形式の模擬テストを控えて いよいよラストスパート。               各先生も生徒への最終指導に 熱を注ぐ。                       あとは自分たち一人一人だから。 そんな思いで与えられる知識と、ノウハウと、教材と、 パワーを。                           そしていよいよ最後の模擬テスト本番10分前の声に、 突如犬飼先生が教壇に立つ。       「センター本番10分前に何をする?」     「10分あるならこれとこれをやる。」 「5分ならばこれ。」                  まさしく実戦に則した最後のアドバイス。                        そしてテストスタート。              2日間でやったことをしっかり思い出して。               がんばれ。  

センター英語で190点とる会 #11

              1回目のテスト終了。とりあえずおつかれさま。 早速15点、20点と成果が出た生徒も。しかし、ここでの結果は、今の自分の弱点を洗い出す意味を持つ。                        加藤先生の解説。なぜその問題がそうなるのか、理由を明確にしておく。                      そしてその後それぞれの結果を踏まえて何が弱いのか個人指導。                    長文か、文法か、発音・アクセントか・・・これからセンター当日までの限られた時間で最もパフォーマンスの高い物は何か。 あくまでセンター当日をにらんでそれぞれのやるべきことをみっちりやる。   まだまだ続く・・・。  

センター英語で190点とる会 #10

                      午後のスタートは、 犬飼先生の講義から、   今特訓会としては これがラストの講義。                        このあとは実際のセンター形式のテスト、                 いよいよこれでまずは中間の成果を計る。                         190点を目指してさあ、どうだ。         気づけばいつの間にか外は雪です。   

センター英語で190点とる会 #9 オフタイムにて

  午前の訓練が終わり、 昼の年越しそば。                         卒塾生達が、 「大晦日、思い出すのはセンター英語特訓会の苦しみとそば。」 と言ってくれる。                         今年も高木塾長の奥様の協力で。                                                 午前中をやりきった 気持ちで一息の休憩。                                         所々で。       

センター英語で190点とる会 #8

  今日はセンター英語190点とる会以外の授業はありません。               ですが、高1生、高2生、中3生と、次々と集まってきました。                                         大晦日に宿題をこなす会。監督は藤井先生。                        2Fスタッフルームでは、これも恒例、年越しそばの仕込み中。                                      当の会場は、20長文を目標に、奮闘中。                                                

センター英語で190点とる会 #7  2日目スタート

  2日目がスタートしました。                          1日目は順調に終了。 しかし、もっと、   もっと速く もっと高みをめざせ。   そんな気持ちをもってほしい。                                  高木先生が朝一番に気合いを入れる。 空気が一転する。                本気が通じた。                さあ、これから今日の前半。 声を出していこう。 速く、   もっと   もっと。          

センター英語で190点とる会 #6  1日目終了

  1日目の終了後、更に残って速読をやり込む生徒。               そして生徒の個別相談、質問に答える。                そして今日の反省と明日への打ち合わせ。               いよいよ明日1日が勝負。 明日もがんばろう!  

センター英語で190点とる会 #5

                   演習を終えて、その成果を確認。まだ始まったばかり、でも時間内に解けたと言う声に、多くの手が挙がる。  確かに手応えはあるのだろう。                        そして、訓練は続く。                                                こうして・・・・・                        

センター英語で190点とる会 #4

                            午後からは加藤先生による、長文速読訓練。 最近注目されつつある通訳者の訓練メソッドを大学受験の英語の勉強法に落とし込み、立志塾で培った手法で徹底的に訓練。    導入の講義は、加藤先生渾身のなんと手書きのレジュメ。 加藤先生が思いを込めて作りました。            文章を前から英語の語順通りに読んでいく。速読ですから、早く、そして声に出しての音読。                      受け身の講義ではなく、訓練。                     今回の特訓会で一番苦しい時間帯かも知れません。しかし今回、伸びるかどうかの大事な場面です。               その分、指導する先生も力が入ります。                    各生徒の出来具合を確認しながらひとりずつ、丁寧に指導する加藤先生。                         この次はこの訓練の成果を自分で確かめる演習問題を解く。                成果はいかに。。