さあ冬休みが始まりました。
立志塾の冬期期間は12/27(日)〜1/8(金)
(12/31は特訓会のため19:00まで、1/1〜3は休校日となります)
この期間、高校部自習室は
朝10:00から夜の10:00までの開校です。
生活リズムをキープして規則正しい冬をすごそう。
さあ冬休みが始まりました。
立志塾の冬期期間は12/27(日)〜1/8(金)
(12/31は特訓会のため19:00まで、1/1〜3は休校日となります)
この期間、高校部自習室は
朝10:00から夜の10:00までの開校です。
生活リズムをキープして規則正しい冬をすごそう。
さあ、冬期講習会スタート目前。
今、この冬から受講予定の生徒の体験ラッシュです。
そして授業の中では既に冬期講習会をにらんだ
内容で動き始めています。
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中3既存生の皆さんには、既に冬期講習会の教材を渡しました。
先生の説明を良く聞いて、宿題は絶対やりこなそう!
冬期講習会は27日(日)スタートです。
「今週返ってきたテストが少し自信がなかったけど
100点だったのでうれしかったです」
こんな声がたくさん出るようになった
小学部の授業開始時に行われる「グッドアンドニュー」、
今週木曜日の様子。
今度は負けじと
「返ってきたテスト2つとも100点でした!!」
という声も。
毎回「うれしかったこと、新しい出来事」等を発表します。
全員発表しますので、毎回嬉しいことが何かなかったかを探します。
すると今度その先は、「嬉しいことを創造」しようとする。
そしてそのために努力する。
大げさかもしれませんが、それが日々の小さな目標にも
なっているような気がします。
嬉しいことを創造しようとして、
その目標が叶ったとき、それが子ども達にとっての
小さな成功体験。
もちろん雪が降ってうれしいとか、そんなことでも良いです。
その時にみんなで拍手で祝福してあげるのです。
そんな授業前のちょっとした時間です。
隣の教室では速算教室の始まりのあいさつ、
毎回当番制で前に出て大きな声であいさつします。
教室中に元気な声が聞こえてきます。
火曜日の中学部は中2生の社会の授業、
理科・社会に関してはほとんどの単元が一斉クラス授業で
行われます。
先生が問題を解く、答えを導きだすそのテンポ。
それらを自分の物にするために、目で、耳で、肌で感じる。
それが教室一斉授業の良さです。
個別授業の良さ、一斉授業の良さ。
それを踏まえて立志塾の授業は進んでいきます。
授業終了後、1Fのエントランスフロアで、家族の迎えを待つ
中2の生徒達。
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現在、中学部の冬期講習会、高校生の冬期・直前特訓、講習講座の
受付・無料体験を実施しています。
特に今回は高校部の「センター英語で190点取る会」に関して、
たくさんのお申し込みをいただいております。
募集に関しましては、中学部の冬期講習会も含め、
定員に達し次第募集を締め切らせていただきますのでご了承下さい。
12月号のニュースレターを発行しました。
今回の特集は、「社会で活躍する立志卒塾生」と題して、
数年前に立志塾で学び卒業していった生徒の、その後と当時の思い出を
取材しました。
本日各ご家庭に発送しましたのでぜひご覧下さい。
本日のスタッフ会議でのこと。
小学部を受け持つ祐先生から生徒の気づき
として発表されたこと。
小学生の算数を習う生徒の宿題チェック表です。
毎回何が宿題に出ているのかを自分で把握して
管理するチェック表を自ら作成して
使っているというのです。
例えば、
宿題を忘れる→何を出されたか忘れてしまう→忘れないようにするにはどうすれば良いか→しかもそれを簡単に記録・管理するには
こういう思考で自ら「カイゼン」しているわけです。
もはやこれは、一流のカイゼン活動と言えるでしょう。
これを自然にできてしまうところに
会議でのスタッフ一同、感動しました。
本日と来週の水曜日、中3生の授業前補講として、
通常19:10からの授業を、18:50と20分早く始業することになりました。
冬期講習に向けて、短期間の冬期講習を確実に実のある物にするために
動き始めます。
急な案内にも関わらず、ほぼすべての生徒が予定時間に入室してくれました。
ご理解ありがとうございます。
立志塾の本気の指導は続きます。
月曜日の高1・高2生は数学の市進授業。
立志塾副塾長、理系担当の藤井が全員の受講、
理解状況をくまなくチェック。
高校によっては、中間テストの結果が出ており、
その状況をヒアリングしながら、
今後の指導に反映していく。
個別で面談指導していく高校部です。
高3生は自習室で。
1Fのエントランスフロアで集中する高3生の姿も。
今週の速算の授業、
11月の検定試験の合格者発表がありました。
そして先週行われた月例番付決定戦11月場所、
番付が教室に貼り出されました。
生徒の今の実力を計る検定やこうしたイベント。
各先生はそれらの個人個人の結果を踏まえ、
これからの指導に反映していきます。
一人一人を見ていきます。