現在受付中の、年末恒例特訓会「センター英語で190点とる会」。
本当にたくさんの方にお申し込みをいただいており、
間もなく満席になります。(現時点で残り9席となりました。)
受講ご希望の方は今すぐご連絡下さい。
フリーダイヤル0120-920-577
http://www.sylvan.jp/ichcenter190.html
長瀬先生渾身の年末特訓会、
今の気持ちを自身もブログでも。
http://ameblo.jp/nagase0416/entry-10713852127.html
現在受付中の、年末恒例特訓会「センター英語で190点とる会」。
本当にたくさんの方にお申し込みをいただいており、
間もなく満席になります。(現時点で残り9席となりました。)
受講ご希望の方は今すぐご連絡下さい。
フリーダイヤル0120-920-577
http://www.sylvan.jp/ichcenter190.html
長瀬先生渾身の年末特訓会、
今の気持ちを自身もブログでも。
http://ameblo.jp/nagase0416/entry-10713852127.html
今週、センター英語で190点とる会の受付を全国的に開始しました。
たくさんの方のからのお申し込み
ありがとうございます。
市内、近隣はもとより、
高3生はもちろん、浪人生、高2生からも、
県外からもすでに何名かの参加お申し込みをいただいております。
かつての中学部の卒塾生も、続々と参加を表明してくれています。
現在高2、可児校中学部の卒塾生、
そして、
昨日は立志塾白川校時代、中学部卒塾生の2人が話を聞きに来てくれました。
彼らが中学生当時、藤井先生の教え子。
懐かしい生徒の顔、
うれしい訪問者でした。
センター英語で190点とる会、
30日、31日開催です。
http://www.sylvan.jp/ichcenter190.html
第2回漢字能力検定(漢検)の合否通知と認定証が
検定協会より届き、今週から生徒の皆様に渡しています。
今回、なんと満点合格者が出ました!!
※写真は前回の検定会場の様子です。
そしてすぐに次の検定に向けて、頑張ります。
今後も小学部個別教室国語クラスでは、
漢検対策専門の立志式プログラムを実施していきます。
http://blog.risshijuku.jp/?p=4356
次回検定の日程は以下の通りです。
試 験 日 : 1月29日(土)PM4:30〜
※試験開始時間が若干変更となります。
申込締切日 : 12月7日(火)
※申込にあたっては、専用の申込用紙と封筒を用意しておりますので、塾まで申し出てください。
※申込書と検定料の納付を上記申込締め切り日までに済ませてください。
この冬からの入塾または冬期講習会の受講をご検討の方には
下記の各授業見学会・体験授業を受けていただけます。
■授業見学会
●中学部(新中1~中3生)授業見学会
12月6日(月)・10日(金)・20日(月)PM7:30~8:30
■体験授業
●中1~3生 5日間の無料体験
ご希望日5日間 PM7:10~8:30
●高校部(高1~高3)立志塾まるごと無料体験
(通年通塾をご検討の方)
※随時スタートOKです。
上記の中から希望日をホームページのお申し込みフォームまたは
フリーダイヤル0120-920-577までお問い合わせ・お申し込みください
授業終了後、自習室横の質問コーナーで、
いつものように高3生の数学の質問に応える
藤井先生。
センター試験まで50日をきり、
センター試験に対してやるべきこと、
その後の2次試験も踏まえて
いろいろな焦りや、気持ちのぶれが
出てくるのが受験生。
ひとり一人に。
そしてメッセージを教室に残す。
藤井先生の手書きブログ。。。。
今日中学生の保護者様からいただいた手作りのメロンパン。
驚くほど美味いメロンパン。スタッフ一同絶賛でした。
いろいろとお気遣いありがとうございました。
長瀬先生のもとでスタートした
高2対象難関大学合格プロジェクト
http://blog.risshijuku.jp/2010/11/post-247.html
中でも高1生ながら参加している生徒がいる。
スタートして数日、
高2生の誰もがこれからスタート、
というなかで、
「やってきました」と
長瀬先生に提出する。
そのノートの美しさ、
市進の石川先生ばり(笑)の、
整頓された文字。
それは自分の頭の中がきちんと整理されて
いるかのように。
「読解の基礎を2月までに構築する」
その言葉を自分のもととして
動いている。
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昨日の中2の社会、国語の授業、
各中学の期末テストの範囲は異なる。
中部中、蘇南中、向陽中、共和中、東可児中、西可児中、八百津中・・・・
それぞれの中学の範囲を把握し、
それに合った内容と進め方を。
各中学ごとにできる限りの教材を。
場合によっては、個人個人に合わせた教材を。
すべて手作りで。
今日の高校部、昨日に引き続き、市進ウイングネットの
城能先生の数学のスペシャルライブ授業でした。
笑い声も混じり、楽しかったようです、
高2生の生徒達。